最古の市庁舎へ ブラガンサへ ぼくの家へ

小春日和 

小春日和

ひっそりとたたずむ旧市街はのどかである。
歴史のかたすみに取り残されたかのようだ。

最古の市庁舎へ ブラガンサへ ぼくの家へ