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『愛しのポルトガル』part29の会場風景

『愛しのポルトガル写真展・part29』の会場風景です。

今年は、例年と違って非常事態です。
コロナ禍の中で開催を迷いましたが、要望もあり開催することにしました。
画像が小さいですが雰囲気だけ味わってくださいね。
写真が多いので、画素を落としてありますので、画像が悪くてすみません。

≪準備編(写真のパネル入れ)≫ 写真の選択からパネル入れの風景です。

今まで展示した写真の中で印象に残った子供たちを選びました。
フィルム時代の写真はとても懐かしいものです。この子たちはどうしているでしょうか。
入れ替え用のパネルに裏張りした写真を入れます。入れ替え用パネルなので、毎回使えます。
展示しやすいように、順番に並べて、段ボール箱に詰めます。


写真の在庫を取り出します


部屋の壁に選んだ写真を並べます


並べた中から、さらに展示作品を選びます


全紙板の写真も選びます


どれを出すか迷います


作品見本のファイルをチェックします


マデイラ島の女の子です


差し替えパネルの中に入れます


差し替えパネルの中に入れます


印象的な好きな写真です


パネルを箱に入れます


「ごあいさつ」などをパネルに貼ります

≪準備編(郵便局からの案内ハガキ出し)≫ 郵便局の風景印押しの風景です。

案内ハガキの宛名書きのあと、郵便局で風景印を押しに行きます。
今回は、知多半島の内海郵便局にしました。
田舎の小さい郵便局ですが、局内には、手作りのオブジェがたくさん飾ってありました。
毎回ちがう場所で自分で押すようにしています。少しでも来てほしいですから。


知多半島の内海郵便局です


手作りの飾りがキラキラです


内海の砂で作ったオブジェです


ひたすら、風景印を押します


けっこう腕に力がいります


内海郵便局の風景印です


内海郵便局の風景印です


ミッフィーの記念切手です


花柄の記念切手です


700枚近く押しました


内海の海です


海の中に鳥居があります

≪展示編(搬入から展示)≫ 搬入から展示の作業風景です。

準備の中で、展覧会の搬入と展示はいちばんたいへんな作業です。
普通は、休館日の月曜日の午後1時から5時までの間に終了しなくてはなりません。
午前中1時間だけ、作業させてもらえることになりました。
搬入だけでも済ませておけば、午後からが楽になります。


玄関に積まれた荷物


玄関に積まれた荷物


車に積まれた荷物


車に積まれた荷物


車に積まれた荷物


駐車場から台車に積み込む


台車に積まれた荷物


エレベーター乗り場に運ぶ


エレベーターに積み込む


作業前の部屋


荷物を部屋に運ぶ


机を移動させる


パネルの高さを決める


パネルを順番に並べる


パネルを壁に取り付ける


正面のパネルを取り付ける


パネルを壁に取り付ける


タイトルをつけていく

≪作品編≫ 作品展示の会場風景です。

今回は、ポルトガルの子供たちとリスボン路面電車やポルトの街並みなど40点の写真を発表します。
2001年からの写真なので、ほとんどがフィルム写真です。
会場に入って左側から見るとこんな感じです。


ご挨拶と地図


「天空のぶらんこ」「いつもいっしょ」


「民俗衣装」「露店の姉妹」


「なかよし」「ボン・ジーア」


「弾ける笑顔」「風見鶏とコウノトリ」


「八百屋の娘」「大きな瞳」「よりみち」


「弟は2年生」「サンデマンの帆船」


「社会見学」「年長組」


「記念写真」「応援の旗」「好奇心」


「イワシ大好き」「イワシまるかじり」


「イワシ柄の路面電車」「たくましい女」


「ひょうきん3人組」「りんごちゃん」


「たいくつ」「ハリポタのまねっこ」


「民俗ダンス」「はにかむ少女」「路面電車」


ハンドメイドのマスクコーナー


カレンダーとポストカード


写真展履歴と今までのDM


ハイドメイドの布マスクコーナー


受付のテーブルクロス


正面のポルトガル国旗


正面からみた会場風景

≪会場編≫ 写真展の会場風景です。

今回は、コロナ禍でしたが、多くのお客さんに見に来ていただきました。
例年の半分くらいのお客様でしたが、こんな時期に見に来てくださいました。
1年ぶりのお客さんとの対面は、ありがたいものです。
今年も元気な顔をみることができるのは、うれしいです。
(表示を早くするために画素を落としてあります。雰囲気だけ味わってください。)


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


お客さん


小さな画家さん


ノラクロマスクのノラクロ君

≪芸術作品編≫ お客さんが制作した作品です。

お客さんが描いた絵や作品を見せていただきました。
自分で作ったフォトブックやバッグなどいいですね。
みなさん、とても上手で、すばらしいです。


出版した妖怪の本


自分で作ったフォトブック


自分で作ったフォトブック


プレゼント柄のバッグ


パッチワークのリュック


民俗衣装のスケッチ画


ハンドメイドマスク売り場


中止になり閉まっている部屋


隣の中日ビルの解体工事

☆★☆今までの『愛しのポルトガル写真展』の案内と会場風景です☆★☆

『愛しのポルトガル』part29の案内☆★☆ 会場風景はこちらからどうぞ
『愛しのポルトガル』part28の案内☆★☆ 会場風景はこちらからどうぞ
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『愛しのポルトガル』特別編・あいちワールド・フレンドシップ・フェスタ 愛知国際児童年記念会館の案内
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『愛しのポルトガル』part11の案内・会場風景はこちらからどうぞ

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